ぼくのわたしの好きな言葉 2014

小学校を巣立っていく6年生達が残していった「好きな言葉」。

これから新しい世界に乗り出そうとする勇ましさに微笑ましさを感じながらも、不安な自分を励まそうとする新たな決意には大人の私も勇気づけられます。

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外見はまだまだ子どもらしさが残っているのですが、中身はしっかりと成長しているのですね。ご卒業おめでとうございます。

がんばれ、少年少女よ。がんばれ、わたし。

「現実を見ろ」
「それでいいのか?」
「戦わなければ勝てない」
「おれは決して人生に”くい”は残さない」
「私は私」
「傷つくことを恐れるな」
「自分の信じた道を進め」
「今の自分をぶち壊せ」
「一言芳恩」
「一心不乱」
「夢に向かってつき進め」